count:679617
めもるるるトップへ
■嗜好品を思考。
今度飲みましょうね!といって結局飲んでないことって今までに何回くらいあったでしょうか。
これも嘘をつくうちに入るのでしょうか。
でも例え実現しなかったとしても、そう言ってもらえるだけで私は嬉しいです。

お酒は少量なら体に良いといいますが、人によってその分量は様々だと思います。
ちょっとでも飲もうものなら体中が痒くなってしまったり、吐いてしまったりする人も居るだろうし、
逆にピッチャーでいくら飲んでも物足りない、まだまだ元気という人もいるでしょう。
さらに、歳をとってくると体の中でアルコールを分解する能力も低くなってくるので、どんどん飲めなくなってきます。
それでもお酒を飲みたくなるときがあります。一種の中毒のようなものでしょうね。

よく「タバコを吸う人は嫌い、ギャンブルをする人は嫌い」という人がいますが、
それはきっとタバコやギャンブルに、もしくはそれを嗜好している人に痛い目に合わされた過去があるからなじゃないかなと思います。
通りすがりにタバコの煙が自分の顔に来て煙かったとか、ギャンブルやって彼氏が借金したとか。
でも合法的に存在しているということはそれ自体は悪いものではなく、それを扱う人間の方に問題があっただけであって、
そういうところだけで人を判断してしまうのはもったいないと思います。
もし存命だったら三島由紀夫の前で「タバコを吸う人は嫌い」といえますか。

でも体に良くないことは確かなので、やめたほうがいいに決まっているんですけどね。
今日は嗜好品について考えてみました。
未だに換気扇下の喫煙は続いています。
お気に召したらぽちっとお願いします!↓
にほんブログ村 その他日記ブログ 気ままへ

| http://memorururu.com/kotonoha/index.php?e=706 |
| ことのはのめも。 | 10:06 PM | comments (x) | trackback (x) |
PAGE TOP ↑

■CATEGORIES■
■ARCHIVES■
■POWERED BY■
BLOGN(ぶろぐん) BLOGNPLUS(ぶろぐん+)
■OTHER■